テイクワンボディドライヤープラスは髪の毛も乾いておすすめ?メリットやデメリットは?

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2022年3月24日(木)放送分のTBS系、櫻井・有吉THE夜会にて、ゲスト出演されたSnow Man(スノーマン)の深澤 辰哉(ふかざわ たつや)さんがおススメの一品として『Take-One Body DRYER Plus』という生活家電を紹介していました。

今まで見た事もない、凄いコンセプトの家電だったので気になったので詳しく調べてみました。

ボディドライヤープラスの価格や電気代は?

Take-One(テイクワン)Body DRYER Plus(ボディドライヤープラス)の値段は税込で39800円です。

2022年4月現在 価格は変動する可能性があります。

気になるのは電気代ですよね。

消費電力が1300W(ワット)で1回の使用時間の目安は公式で頭以外を乾かすまでに10~15分ほどかかるとされていたので念入りに15分で(笑)

1kWh単価の平均単価27円で計算していきます。

1kW(キロワット)は1000W(ワット)でhはhour(アワー)ですので1000Wを1時間使うとかかる料金を示します。

すると1日当たり約9円弱という結果になりました。

月にすると約263円ほど、年にすると約3203円ほどという結果でした。

これが高いかどうかは一人ひとりの判断になると思います。

続いてのメリットとデメリットでこのかかる値段との兼ね合いを見て行きますね。

ボディドライヤープラスのメリット、デメリットの口コミ評判は?

公式の出している情報と口コミや評判から総合したメリットとデメリットが色々見られたのでここで紹介していこうと思います。

まずはメリットから見て行きましょう。

メリット

  • 風呂をあがってバスタオルを使わず、乗ってるだけで乾くので他の作業も出来る
  • バスタオルを使わなくていいので、摩擦での肌へのダメージを減らせる
  • マイナスイオンが発生し肌をケアするので健康的なドライ状態になる
  • 体重計機能が備わっているので一石二鳥
  • 冷風モードがあり春夏に、温風モードがあるので秋冬に対応

他にも細かい機能を言っていけば、もっと沢山あります。

それに対してデメリットももちろん存在します。

デメリット

  • 時間がかかるので、もうバスタオルで拭いた方が早い
  • 髪の毛の方は乾きが悪い
  • 音が大きい
  • 寒い

大きく見てこんな悪い評判はこういう口コミが多かったです。

もう時間がかかるから拭いた方が早いという人は、立ってるだけで楽だからとか、その間に使える時間を求めて買ったのに本末転倒になってしまってますね(笑)

髪の毛の乾きが悪いのは髪の毛の長さなどの話もあるでしょうけど、下から風が上がってくるシステムの都合上仕方がない仕様ではあるんでしょうね。

音が大きいに関してはボディと付いてますがドライヤーということは覚えておかなくてはならないかもしれません。
ただ、10~15分かかるので近所迷惑になりそうなら考えないとならないですね…。

そして寒い。
周りの空気を巻き込みながら風を出す仕様上、使用時期、特に冬などは使う部屋の温度で風が寒く感じる場合があるようです(推奨は室温25度以上のようです)

メリットに入れるかデメリットに入れるか迷ったのが、上記で書かせてもらった電気代問題です。

これを高いと取るか、安いと取るかはそれぞれの満足度次第でもあるでしょうから、使うメリットデメリットを踏まえて考えてみてください。

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バスタオルはもういらない!?乗るだけで乾いちゃう!?お風呂上がりの習慣を一新する体用ドライヤー「Take-One Body Dryer」

 

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まとめ

上に乗るだけで体を乾かせるドライヤー…。

また斬新なアイディアの商品が出てきましたね。

新しいアイテムは気になる!という方は是非試してみてください。

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